藤堂俊介の投稿
@ShunsukeTodo令和8年11月1日 おはようございます 11月に入りました。先月の今頃は暑くて冷房を入れていました。1か月間の季節の変化は大きかったです。 これだけ大きいと私の麻痺のこわばりがついていけず痛みの悲鳴をあげます。筋肉が悲鳴をあげるのではなく、私が「イタタタ・・・」と声をあげます。 ネックウォーマーと電気敷毛布使って寒さ対策しても逃れられません。「困ったな」しか言えません。 暖冬の予報が出ていても春のような冬とは違いますから、何か無いか道具や手段を探してみようと思います。 ラベルライタ 現在中心に使っているラベルライタはCASIO製「ネームランド」。廉価帯。機能も簡便。操作も簡単です。CASIO、キングジムのラベルライタは買い替え、買い増しに何台か使ってきました。 この機器は小型、単三乾電池6本、無線接続もありませんから電源入れてすぐに入力、すぐに印刷できます。 手書きがようやく乱れた文字でもできるようになりました。それでも手帳には重要な部分は目立たせたいものです。ここでラベルライタの出番です。 予定入力して印刷して手帳に貼るだけです。ラベルに切れ込みを入れて貼りやすくする機能はついていませんから、別に切れ込みをいれるハサミを購入して使っています。 上位機種は編集機能、PC接続もついています。入力して貼るだけなら廉価帯で十分です。

